金沢の後は??? クロとの旅編

  • 2012.12.27 Thursday
  • 20:10


JUGEMテーマ:旅行
  21世紀美術館は中も外も 面白い。。。



一日いてもあきない。しかし、思うのだがもっとドイツのように 美術館は無料とか

まあそこまで行かなくても 気楽に立ち寄れる リーズナブルな値段にしてもらった方が

家族でも行きやすくなるだろうに。。。。






子供の頃 こういう場所に沢山行って 本物に触れてほしいと思うのだ。

こういうところ 日本はもう少し援助金をあててくれると良いのにと思うのだ。

今ではイタリアでも芸術に対して政府の援助金はほとんどへっていっているようだ。

目に見えない こういうものを大事にしてほしい。

美術館を後にして 向かったのは 西街あたり。。。九谷焼の窯元もあるが ぱらぱら降る












雪にめげて。。。。。ほんのちょっとだけ歩いて

でも、この時はクロも一緒に散歩。。。。。



楽しかったか? クロ。。。。こんな日本中を車で旅する猫もいないぞ。。。。

私と一緒にいるのが好きみたいだから 家でお留守番よりもよかったようだ。

でも、真冬 真夏は無理だね。。。。

クロはちゃんと 車の中にトイレを置いてると そこにしてくれるし

走り回れなくきっとストレスもあったろうけど また楽しもうな。。。。。

西街でみつけた 和菓子の店 かわむら屋   なんだかおじさん達が大量に購入していて

おもわず興味津々で買ってみたが これがめちゃくちゃ 自然の味で美味しい。。。。



それに後で調べたが ネット販売などなく ここに来ないとないのだ。

またそういう売り方も 憎いな。。。。なんて思いながら 大事にここで買った和菓子は

食している。

さあ、夕飯は 魚料理の 「くろ屋」で堪能して。。。。。

この店でもポットに熱いお湯沢山いれてもらって









やっと秋谷へ向けて帰路へ


そりゃーーーーーもう 金沢〜秋谷ダイレクトの運転は きつかった。。。。。。

初めて新東名も通ったが まあ夜中は トラックの荒し。。。。

運転も緊張したな。。。。。

今回の旅の 走行距離は 2000キロであった。

クロも秋谷号も 頑張り楽しみました。。。。

ありがとう、素敵な思い出を。。。。



東名から走りながら撮った 真夜中に浮かび上がる 富士山。。。

そしてお土産は 漆塗りのお弁当箱


はい、これで2012年 クロとの2000キロの旅は終了。。。

また来年お楽しみくださいね。。。



養老の後は???

  • 2012.12.27 Thursday
  • 17:31


 
JUGEMテーマ:旅行

岐阜の後は何処に向かうか????

考えられないが この旅の始めに訪れた金沢へまたもや向かう。。。。

忘れ物でもあったのか?????

いやいや おかしな人とでも思ってください。



朝一についた金沢の市場で朝ご飯。 さあそれから市場で私は買い物の目利きに走った。

一月に一度来たときにだいたいの相場をして知っていたので マツバガニなんて高級すぎて

手が出ない、 しかし香箱蟹なら キリ〜ピンまである。

一時間程まわって 購入物を決め 下処理すみのフグ 香箱蟹 ぶりアラ タラのアラ

お正月用に飾り麩 かまぼこのハシ 金時いも 

この買い物は自分でも なかなか納得いくものだった。



そうそう この日の夜の居酒屋さんで店の人に 買ったもの聞かれてこれを教えたら

通ですね。。。。。 見事な選別!! と褒めてもらえました。

金沢で出逢った お気に入りのお酢




そして おでんやのお麩





この日の昼間は 一人で21世紀美術館へ

ここの空気は大好きだ

展示品もだが とにかく そこに休んで寝てる人も絵になる

勝手にのさせてもらいます。すみません。。。知らない方。。。





でも 寝るのに最高の いい気があるのだ





うーーーーん、私もやりたい。。。。。。。

今回の展示品は撮影が出来なくしゃしんはないですが





ここでは 人の驚きを観てるのが面白い。。。。

さあこの後のスケジュールは????  いかに???



輪島 千枚田へ クロと

  • 2012.12.12 Wednesday
  • 16:53
JUGEMテーマ:写真
 
猫 クロとの旅の続きに戻りますね。。。




輪島の朝市で私だけ 美味しいものを食して クロはその間 ぽかぽか温かい車の中で

日向ボッコしてまして。。。。

さあ、ここから向かう先は 途中のお肌がすべすべになるよという温泉も聞いたのだが。。。。

誘惑に流されないで 撮影ポイントへGO!

 千枚田 能登半島の先端近くだ。

ここは 絶景日本の写真集だかでみて いつかは訪れたいって思っていた。

しかし、うーーーーーーーん、来てみたら なにか懐かしい想いが??????


そうだ、ここで中学の頃写真を撮ったぞ。。。。。なんて思い出して 来てるじゃないか????


でも、面白いものでその時の 自分の感じてるものと 今の自分とでは何かが違う。。。


そしてここに クロとのんびり二人で来れたことに感謝!

なぜって? そう 何時間でも 好きなだけ 好きな場所にいれるから。。。。

見える先は 日本海の海 遠く果てには小さな小島が三つほどみえ。

いつも観る秋谷海岸からの景色とは違う、 海の向こうに富士山はない。。。。。。

こんなとき あらためて今自分が住んでる秋谷のすばらしさ 美しさ 当たり前にあるものに

感謝

出来るのだ。

そういう意味でも 旅というのはたまにした方が良いのかもしれない。

自分の今おかれてる立ち位置をしっかり認め ありがたさを痛感できる。

そう思いながらも 日が暮れる前に クロも外に出して 二人で写真を撮ってもらって

クロは だっこしてると周りの人気者にあっという間になっていく。。。

おかしなものだ。 犬をつれてても猫をつれてる人はいない と よくいわれる。。。

きっと、クロは自分のこと猫とは思ってないのは確かだ。

同じ人間として 私の母親なんだか?子供なんだか?友なんだか? 色んな位置関係の時が

あるように感じるのだ。

さてこの千枚田に何時間いただろうか???? 昼間から この写真のように ライトアップ

されるまでの時間 6時間はいたな。。。。。。

途中 車でクロと夕寝したりして のんびり過ごした。



熱いお湯を分けていただき 湯たんぽもあったかくして 二人で ごろごろ。。。。

私は夕刻からの撮影に備えて エネルギーを補充していたのだ。

千枚田の稲田のラインに沿って LEDランプがつけられている。 そこにはよーーーく観ると

きっと近くの小学生とかが書いたのであろう 一言一言が ひとつずつに書かれてる。

「僕らの食べる お米をいつもありがとう」 

「家族みんな平和でありますように」


とか。。。。。

それぞれの想いが書かれてるのを観て 私も心の中が温かくなった。

ベトナムの山奥でも 見事な棚田には感動したが 人間が手作業で創りだすこの棚田

すばらしい。。。。。。

ないところに 「在る」を生み出す人間の知能と力と 

出来ることなら 田植えをしてる頃再度 訪れたいと思った。

このライトアップはまたもや知らないでいったのだが。 綺麗だったな。。。。。



そして何よりも やはり都会とは違い どんな観光的になっても人はそうは多くはないのだ。

能登半島の旅は このまますすめることも出来たのだが 

あまりにも私とクロと ぶらぶら旅は心苦しく 夜遅くには金沢へと運転して 向かったのだ。





金沢へむけて GO

  • 2012.12.07 Friday
  • 15:03
JUGEMテーマ:写真
 
夜のうちに金沢に着いた。



寝る場所をなんとかイメージして まずは 金沢に来たら お魚食べるでしょう。。。

以前訪れて美味しかった お店へいったら うんよくカウンターに空きが。。。

予約ではすでにいっぱいだったが 当日にかけてみた。



この時期は 香箱かにも解禁になって 美味しい盛り。 でもこれは 市場でゲットするにして

ここでは 旬の白子を食べたり 金時いもの天ぷら食べたり うーーーーーーん

悪いが この時は私の方がお酒を飲ませてもらい うちの人にはノンアルコールで。

たまには 良いよね。。。。 なんて 一日白川郷での撮影に さすがに体は悲鳴を上げて

いたのだ。

実は他にも食べたが 忘れてる。。。。 白子くらいしか思い出せない。

でも、何処で食べる白子より ここのはうまかった!!

そして 今夜も楽しい楽しい車中泊。。。。。

食事どころから出たら 日帰り温泉に向かったが すでに私の体力はもう 歩くのも。。

あんなに温泉好きな私が 

ごめん もう寝さえてください。。。。。ってお願いして  クロと二人で先に寝る。

うちの人は温泉よかったよ。。。。。なんて言いながら車に帰ってきたようだが 朝目が

さめたら クロの温かい温もりが心地よかった。




さあ、この日の朝から 私とクロはまさに 二人旅!! うちの人を送りだし

私たちは 何処へ向かうか????  よく寝たので 勢い余って 輪島まで車で

運転して向かいましたよ。。。。

その後の先行きも考えず。。。。




能登半島 中学生の頃おじさんのところへ来たとき 初めてで それ以来 まわりたいって

思っていたのだ。


なんとこの能登の有料道路は 景色がいい。。。。 青い日本海が見えて サービスエリア

も 良いところに作ってあり ついつい毎回休憩したくなる。

まあ、クロが一緒だから のんびり休憩しながらだけど。


でも、いくからには 輪島の朝市には間にあわないと。。。。どうも12時ころには

しまるということを知り 途中から急ぎました。

11時ごろには到着していた。 

なんともお年寄りのお婆ちゃんが みんな精を出して売ってるのだ。

 

観光客も休日は多いのだろう 店のおばちゃん達も 口がこえてること。。。。

案の定 ここでも 蟹はべらぼうな高さで売られていたが 

蟹をうっていたおばちゃんと 話し込んでいたら 優しいおばちゃん かにをさばいて


その場で食べさせてくれた。



(この蟹 !! さばいてくれたのは)

500円でいいよって。。。。店の裏手で さばいてくれた味噌が沢山のかにやら 見事な

足を なんだか 次から次へ足してくれ

「こんな値段じゃ 食べれないよ。。。。」って

本当に そうそう 安くても蟹は 3000円位から販売してる。

食べてる間 店のおばちゃんが 

  

「おいしいだ」 「おいしいだ??」  って声をかけてくれ

私は 初めてこの輪島の朝市で 蟹を堪能したのだ。 ごめーーーーん一人で!! 


なんて心で思いながら

 

おばちゃんは 記念にこの輪島の箸ももってかえんな。。。。っていってくれ

温かい 地元の人の温もりに触れていた。



人間 空腹を美味しいもので満たされるのって 幸せを感じるものですね

こういう地元の人とのやり取りで 幸せ感じて またここに訪れたいと思う。

輪島塗のお弁当箱を購入して うちの人へのお土産に。



後はやはり 調味料。。。。 ここで仕入れたのは サバで作られた いしる

店ごとで味が違うようだ。  これを輪島の土産にして もう12が過ぎたときには

素早く 朝市は撤去されていた。



すごいな。。。。お年寄りも若者も 輪島の女性はみんな 働き者だ。

自分の所で とれたもの 創られたものを一生懸命 売っている。

なんだか 歩いていても 気持がいいエネルギーを感じた。


さあ、車に戻った私は 次 何処へ向かうのかな?


時間をかけて

  • 2012.11.25 Sunday
  • 14:23
バタバタせず、
好きなだけ居たい場所にいて

そこで何かを感じてみる。

やはり風と水と草と

海がある。

当たり前に見える三浦半島からの、海の向かうの富士山。

違う海をみて
始めて認識する。



富士山が海の上に見えるあの景色が
美しいことに

日本人の、素晴らしい能力に
どの地を回っても感動させられる

そこの、気候風土にあったものを
そこの地に広げて生きてきている

政治家達を、みてると
ダメだ日本はと思いがちだが、生きてる、生活してる

そこの人達は
能力とエネルギーにあふれている




能登半島先端

千枚田より

宝物との出逢い〜 金沢で

  • 2012.01.21 Saturday
  • 10:59
 私が 金沢での旅で出逢えた最大のものは



自分んの中の 心の宝物の発見。。。。。


言葉にすることもカタチにすることも今まで出来なかった それに 出逢えたこと。


ここまで 導いてきてくれた あなた   


ありがとう。。。。。


自分だけの力では 決して出逢えなかった 自分の中の宝物。


そこには




温もり





空間

イメージ

家族


そんなものが 沸き上る

ありがとう

ありがとう。。。。。





これから この発見をどう生かしていくか? 見つめて カタチにして 伝えていきますね。


そして まだ皆さんに見せたかった作品の数々載せておきます。



冬の 金沢で私が出逢った宝物。

これからの未来が 具体的に見えてきたそんな。。。。。




そして、今はまだここには書けない その出会い。。。。

背中をいつもおして 自然に導いてくれる あなたに心から

「ありがとう」



                     (冬の兼六園 2012 1  )
写真の中から 空想してみてくださいね。





JUGEMテーマ:写真

金沢 ひがし茶屋街〜主計町茶屋街 散策

  • 2012.01.20 Friday
  • 13:24
JUGEMテーマ:写真
  金沢に到着した一日目に この東茶屋街に向かおうとしたが 寒さで挫折して

夕刻早々と 宿の温泉につかっていたのだ。

さて、次の日は エネルギーをためて 兼六園の後に歩いて向かった。

その途中で 出逢ったのが 「森八」という和菓子の本店。

病気で寝ている母のために ここで 和菓子を購入。

兼六園から 歩いていくと 古い町並みが 所々に残って 歩いてるだけでも楽しい。

載せたい写真も沢山あるが 今日は この街を歩いて 一番心に残ったのが

のれんの 美しさと その温もりだ。。。


加賀友禅の地であるが こうして 花嫁のれんのごとく 街の店が それぞれ味がある

のれんを出してるのは 趣が深い



東茶屋街は こんな感じで 外からは何の店だか? なにもわからづ

格子戸を開けて入らないと 分からないのだ。




風に揺れるのれんは 女性の仕草のごとく 




こんな お料理屋さんもあり

入ってませんが のれんだけに興味を持って 写真撮ってました。

また季節が変わると 柄も変わるのかしら?なんて思いながら





これは 美術館にあった柄と同じ 

この店はお腹がすいて ふらっと入った店だが 「東山 みずほ」 土鍋でご飯を炊いて

食べさせてくれる おばんざいの店

ここでの話は また別のときに書くとして

こんな 色とりどりののれん なかなか。。。。。。。


おしゃれな街じゃないの。。。。。

なんだか、私には京都よりも 普通の家として金沢は 古い家がそのまま残ってる所が

多い様におもえた。

武家屋敷といって 観に向かって見ると 今もすんでおられる家

そのものが残りながら 現在の生活が行なわれてるのは なんて素敵な生活なんだろう。。。


これを機に 私ののれんコレクションが 増えそうな????


金沢散歩

  • 2012.01.19 Thursday
  • 14:50
JUGEMテーマ:写真
  兼六園も午前中は ほとんど人影もなく

雪の中を 静かに 散策が出来た。





空から舞落ちる雪と 太陽からの光が

綺麗に綺麗に きらきらと輝いて。。。。

そのときの感覚で生きていると まるで誰かに導かれた様に この場所にいる。

いや、いさせていただけてる気がする。


光と色と その中の温もりと。。。。。


何かを感じながら 無言で 2時間近くこの兼六園を ただ 感じながら歩く




雪の花の向こうには 瓦につもった 白い雪がまた カタチを作っている。





曇りや 雨の陽気があるから こんな 光が まばゆきくも 愛おしくも感じる


兼六園では 帰り道にお土産屋さんで試食した かりんとうが気に入って

「兼六園 駄菓子」と言うものを かってきたが これが

袋を開けたら あっという間に食べきってしまった。。。


次回 冬の兼六園にいくときは 長靴で行くとしよう。。。

ここの見事な木々達は 春 秋と 拝見したくなった。。。。



雪の花 金沢

  • 2012.01.17 Tuesday
  • 21:12
JUGEMテーマ:写真
  なんだか 今年一番の寒いと言う日!

向かったのは 兼六園

雪と青空と  気持ちがよかった。。。。。。

雪 何年ぶりかな?

まるで兼六園で観た雪は

私には 真っ白い 花に見えた。。。。





梅の木や 松

色んな木々があり そこに咲く 白い花は アートにしか見えなかったな。。。。






バスで 観たい場所までは回ろうね。。。なんてはじめに釘を刺したのに

結局 片町から兼六園 その後 東茶屋 そして ぶらぶら

市場まで 歩いたのだ。。。。。


体は悲鳴を上げてましたが

歩くと 面白い被写体に逢える。

日本は四季があって 趣がある国だ すばらしい場所だ。


もっと 味わいに 歩こうって そう感じた。




(兼六園 2012 1月 )

金沢 21世紀美術館

  • 2012.01.16 Monday
  • 15:49
JUGEMテーマ:写真
  金沢までは実は 深夜バスで向かって

この歳になって バスの旅はきついのは分かっていたが。。。。
でも、この手頃感と さくっと行けるのは なかなかフッットワークが軽くなる。

これを機に 雪国へ さくさくと 向かってみようなんて企んでおります。

この歳になっても 冒険はいくらでも出来るものですね。



この日は 雨に みぞれに 雪に 落雷!!

でも、雨は私が撮影するのに大好きな時!

雨なりの 楽しみ方を一人でしちゃうんですよね。

この空間 思わず惹かれて 座ってました。

美術館のおじさんが隣に座って 話してくれた。

ここから見える景色が どういういものものか?

そして この壁の絵は 加賀にある昔ながらの 赤ちゃんの おべべの柄。
それを外国のアーチィスとが 壁に書くことを提案して 書いたのは地元の人たち。

そして半年だけここにあるおいてあるはずが、 伝統柄で 残した方がいいと言うことで

今もこうして 何年も ここにこうしてあるんだってこと。。。。





この美術館に入って 一番に感じたのが 説明文のようなものが何もないこと。

あっても 目立たない様に小さく 簡単に!!

そう、


空間というものを大事にしてあって


そこで 感じて 感じて


肌で感じてみるってこと。


だから くる人みんな 違う感想 感覚をもつことでしょう。

そんな アートが 

そんなアートの展示空間が うらやましくもあり

気持ちがいいものでもあり




こうして来ていた 小学生達も

何かを感じていた。。。。。

我が親のことを ふと心が昔を顧みた。
母は 商売店での娘。
そして父は貿易業の経営者。

そんな身分の不釣り合いの二人が出逢って 駆け落ちしてまで結ばれて

私たち子供がいる。

そんな親から 受け継いだのは

小さな頃から 本物を見るという 経験

美術館も 小さな子供ながらずいぶん行かせてもらった。

絵を描くと言うのは苦手な私だったが 絵に触れて感じてみるのは大好きだった。

絵も、陶芸も 着物も 彫刻も




金沢の街は 町中気がつけば 彫刻や オブジェがあり

歩いてるだけで 楽しかった。。。。。

なんだか 日本での旅をこんなに 体中で満喫したのは 始めてかもしれない


calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< September 2018 >>

手書き文字

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM